2017年4月 5日 (水)

八重洲ブックセンターでトークショー&サイン会「人工知能とロボット」

まもなくサイエンスアイ新書として著書「人工知能 解体新書」が発売になります。
既に発売中の「ロボット 解体新書」とシリーズ感のある表紙です。
その発売を記念して、また“サイエンス・アイ新書創刊10周年大感謝祭”記念イベントとして、東京駅からすぐの八重洲ブックセンターにて、4月17日(月)の夜にトークショー&サイン会を行うことになりました。
Yaes01
人工知能とロボットについて、面白く解りやすく講演しますので、ぜひお越しください。
Yaes02
[解説]
昨今のビジネスシーンで注目される2大テクノロジーが「ロボット」と「人工知能」です。
ソフトバンクのロボット「Pepper」は2,000社以上に導入され、回転寿司の受付をしたり、銀行で保険やロトの案内をしています。人工知能は囲碁に勝ち、医療を勉強したり作曲するようになってきています。
では、人間の脳と人工知能の違いは何でしょうか。人間とロボットはどのような関係にあるべきでしょうか。ロボットと人工知能を組み合わせることで何ができて、何ができないのでしょうか。
そして、今後どのように進化するのでしょうか。
本イベントでは、ロボットと人工知能に精通する神崎洋治氏が、ロボットと人工知能の現状と応用を大手企業の導入事例をまじえてやさしく楽しく詳説します。
2大テクノロジーとビジネスの最前線を知るためのイベントです。
※講演会終了後、サイン会を実施いたします。
■お申し込み方法など詳しくは下記をご覧ください

| | コメント (0)

2017年2月19日 (日)

ロボット解体新書 ゼロからわかるAI時代のロボットのしくみと活用

本を書きました。
タイトルは「ロボット解体新書 ゼロからわかるAI時代のロボットのしくみと活用 」(サイエンス・アイ新書 神崎洋治:著)です。
ポケットサイズで持ち運びにも便利。
とても読みやすい仕上がりになっています。

book-robotshin-b
さまざまなモーターやセンサーで構成されたボディとしくみ、会話や認識等のソフトウェア技術、さらにクラウドと連携したAI関連技術など、最低限知っておくべきロボットの知識を厳選、わかりやすい図や写真とともに解説。
book-robotshin-01また、最新のサービスロボット製品と特長や用途も紹介します。
常に手元に置いておきたい、もっとも簡潔明瞭なロボット解説書です。
book-robotshin-02
第1章 ロボットの定義と種類
第2章 ロボットの活用
第3章 ロボットの基礎技術
第4章 ロボットのソフトウェア
第5章 さまざまなロボット
第6章 ロボットと人工知能の連携

book-robotshin-03
>ロボット解体新書 ゼロからわかるAI時代のロボットのしくみと活用 」(サイエンス・アイ新書 神崎洋治:著)

| | コメント (0)

2016年6月30日 (木)

図解入門 最新 人工知能がよ~くわかる本 ディープラーニング等AI関連技術のビジネス活用

執筆した書籍「図解入門 最新人工知能がよ~くわかる本」(神崎洋治:著 秀和システム刊)がAmazonで予約開始となりました。

Aibooks600_2
図解入門 最新人工知能がよ~くわかる本

人工知能の脅威などの哲学的な話はあまり深掘りせずに、今話題になっているAI関連技術がビジネスや社会でどのように活用されるのか、事例を中心に紹介していますので、一般の方やビジネスマンの方にも最適です。また、ディープラーニングなどの技術的なしくみも、やさしく、解りやすく、を意識して解説しています。

AI、会話ボット、機械学習やニューラルネットワーク、ディープラーニング、 シンギュラリティ、IBM Watsonなどに興味のある方もぜひご一読ください。
なお、Google、IBM、Facebook、マイクロソフト、アップル等、AI技術の研究を進めるトッププレイヤーごとに最新動向もまとめています。

図解入門 最新人工知能がよ~くわかる本

目次

第1章 AI関連技術の最前線~過去から未来までの系譜

1-1 囲碁の勝負で人間を破った人工知能「アルファ碁」

1-2 予想以上に早く進化を遂げた囲碁用AI

1-3 エキスパートシステム

1-4 「IBM Deep Blue」と人間の頭脳戦

1-5 ディープラーニングの導入

1-6 AlphaGoが強力な囲碁AIになるまで

1-7 人工知能ブームとGoogleの猫

1-8 画像認識コンテスト「ILSVRC」でディープラーニングが圧勝

1-9 DeepMindとゲーム用自律学習型汎用AI

1-10 パターンマッチングと識別AI

1-11 強いAIと弱いAI

1-12 チューリングテスト

コラム 中国語の部屋

1-13 シンギュラリティ(技術的特異点)

1-14 トランジスタが人間の脳を超えるとき

1-15 感情を持ったロボットの登場

1-16 知識と知恵の違い、そして知能へ

第2章 AI技術のビジネス活用

2-1 人間と自然に会話するコンピュータ

コラム Amazon Echo と Alexa

2-2 コールセンターのオペレータ支援

2-3 オンラインショッピングサイトでの顧客対応

2-4 コンシェルジュを支援するAIアシスタント

2-5 チャットボットと会話AI

2-6 チャットボット・会話AIの事例

2-7 チャットボットの技術と種類

2-8 人工知能を搭載した会話アプリ

2-9 ロボットのディープラーニング活用法

2-10 フィンテックとAI活用

2-11 犯罪予測システムを市警が導入

2-12 自動運転車の現状と未来

コラム BMWが無人自動駐車機能を搭載

2-13 ヒットを予測するAIシステム

2-14 芸術の領域に進出するAI

2-15 医療分野で活躍するIBM Watson

2-16 IoTとビッグデータ

2-17 未来を委ねる若者たち

第3章 超入門かんたん解説AI関連技術と専門用語

3-1 機械学習と特徴量

3-2 ニューラルネットワークと分類問題

3-3 ニューラルネットワークのしくみ

3-4 ディープラーニング(深層学習)

3-5 教師あり学習と教師なし学習

3-6 強化学習

コラム AlphaGoと強化学習

3-7 バックプロパゲーション(誤差逆伝播法)

3-8 ニューラルネットワークをもっと深く知る

3-9 TensorFlowで会話AIを作ってみた

コラム これから注目の機械学習技術

第4章 AIを牽引する主要プレイヤー

4-1 IBM

4-2 Microsoft

4-3 Google

4-4 Facebook

4-5 Amazon

4-6 Apple

4-7 トヨタ自動車

4-8 NTTグループ

4-9 ソフトバンクグループ

4-10 日本勢の動向

| | コメント (0)

2016年5月26日 (木)

北川景子、長澤まさみ蒼白! プライベート写真がまさかの流出

発売中の週刊「女性自身」に私のコメントが掲載されています。

「北川景子、長澤まさみ蒼白! プライベート写真がまさかの流出 あなたも危ない スマホの死角」という、表紙の一番上端にある記事です。

20160526_2_08_58

芸能人のFacebookやLINE、iCloudの写真が不正アクセスによって覗かれていた事件で、これを防止する対策や気をつける点を、女性の皆様に向けて、数行、数行だけコメントしています(^^;)

20160526_2_07_51

覗かれるのは・・嫌だなぁ・・という方は是非ご一読ください(*^_^*)。

| | コメント (0)

2016年4月12日 (火)

RAW現像とレタッチ、PhotoshopとLightroomの使い方のコツ

Pslt01

桜の写真は撮りましたか?
思ったようにはなかなか綺麗に撮れないものですが、目で見た風景に近づけるRAW現像とレタッチ術を紹介しています。

前回の投稿に続き、著書「PhotoshopとLightroomによるRAW現像&レタッチ術」(日経BP社)の話題です。

Psltbook
PhotoshopとLightroomによるRAW現像&レタッチ術」(日経BP社)


この表紙の写真を含め、本文内でレタッチしている写真もすべて、自分で撮ったものを使用しています。

Pslt02
夏の青空を補正するレタッチ術。RAWで撮っていなくても補正できます。

Pslt03
料理やスイーツの印象をブラッシュアップ。
オンラインショップやオークションの撮影にも役立つ情報です。
(iPhoneで撮影した写真です)

Pslt04
なんだか冴えない写真をインパクトのあるものに。
活き活きとした燃える炎を撮った一枚をグッと魅力的に。

こういった写真のサンプル画像もダウンロードできて、レタッチのコツを解説している本です。
ぜひご覧になってください。
全国の書院やアマゾン等のオンライン書店で発売中です。

著書「PhotoshopとLightroomによるRAW現像&レタッチ術」(日経BP社)




| | コメント (0)

2016年3月26日 (土)

PhotoshopとLightroomによるRAW現像&レタッチ術 日経BP社 RAW現像、トーンカーブ、ヒストグラム等を解説

著書「PhotoshopとLightroomによるRAW現像&レタッチ術」(日経BP社)が発売になりました。

Psltbook
PhotoshopとLightroomによるRAW現像&レタッチ術」(日経BP社)


この表紙の写真を含め、本文内でレタッチしている写真もすべて、私が撮ったものを使用しています。

さて、今回の書籍は「Photoshop」と「Lightroom」の操作を紹介していますが、メインのテーマはどうやったら写真をきれいに補正できるか、ということです。

それにはきれいな写真の撮り方を知ることも大切ですし、ヒストグラム、色温度、トーンカーブなど、明るさと色のしくみを知ることも大切です。

これら、基本だけど取っつきにくいこと、理解しているようでわかっていないこと、について詳しく解説しています。よろしくお願いします。

さて、Adobe Photoshopは画像編集の定番ソフト、LightroomはRAW現像ソフトですが、この両方がセットになった「Adobe フォトグラフィプラン」は月額980円で利用できます。
Adobe Creative Cloudは個人で気軽に契約できる価格ではありませんが、月額980円なら、なんとか利用できる料金体系ではないでしょうか。
なにせ最高峰「Photoshop」ですから・・。

PhotoshopとLightroomによるRAW現像&レタッチ術」(日経BP社)

000

今回の書籍でも一部使用している横浜の写真は電子ブックでまとめています。上の写真もその一枚ですが、よかったら電子ブック写真集もご覧ください。
よろしくお願いいたします。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00BQHMHIY/internetmanjp-22/

| | コメント (0)

2015年6月 5日 (金)

Pepperの誕生日に著書がランキング1位になりました

今日はソフトバンクのロボット「Pepper」が発表された日、その意味でPepperの誕生日。

Pepperくん、おめでとう。

そんな日に僕の著書「Pepperの衝撃!」(日経BP社刊)が、カテゴリー別ながら、Amazonのランキングで 1位 になりました。

Pepper_2


すごくうれしい(^_^)

今、IT業界でもっとも話題なのは人工知能「AI」。この技術を活かすデバイスのひとつがロボットです。

ロボットは、ドローン、無人カー、そしてPepperのようなサービスロボットと、様々な形態のものが注目されています。

AI、ロボット、モノのインターネット、そして脳型コンピュータ、それらのキーワードと関連を理解するために、初心者にも解りやすく丁寧に解説したのがこの書籍です。

かわいさでも値段でもない、Pepperが誕生したことの本当の衝撃とは?

最新ニュースを理解したいビジネスマンの方にもお勧めです。

ぜひ手にとってください。よろしくお願いいたします。

■Pepperの衝撃! パーソナルロボットが変える社会とビジネス
  神崎洋治著、日経BP社刊
http://amzn.to/1KSpDJk


■デジタルカメラのしくみやスマートフォン活用術がわかるウェブマガジン
 「週刊デジマガ」もやっています(無料です)
Cametitle03

ご愛読おねがいします。
 http://digi-maga.com/

| | コメント (0)

2015年5月22日 (金)

Pepperから見る最新ロボット事情 第三回「かわいい動物から人間そっくりなアンドロイドまで、さまざまな場所で活躍しているロボットたち!」

僕の著書からの連載記事「連載:Pepperから見る最新ロボット事情」が日経トレンディ(日経トレンディネット)に掲載されました。
連載の第三回めで「かわいい動物から人間そっくりなアンドロイドまで、さまざまな場所で活躍しているロボットたち!」です。

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20150520/1064609/?n_cid=nbptrn_leaf_saisin

介護ロボットで最も普及していると言われているもののひとつは実はアザラシ。
ロボットの名前は「パロ」。
45003_px400
こう見えても「Most Therapeutic Robot(世界で最もセラピー効果のあるロボット)」としてギネス世界記録(2002年)に認定され、FDA(アメリカ食品医薬品局)にちゃんと医療機器として承認されているメンタルコミットロボットです。
ただの玩具やぬいぐるみではありません。
海外では福祉大国といわれているデンマークなど北欧で多く利用されています。

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20150520/1064609/?P=2

また、ソフトバンクのPepperよりひと足先に介護現場で活躍している「パルロ」も紹介。

45004_px240

介護施設のレクリエーションの時間を盛り上げます。

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20150520/1064609/?P=3

また、人間そっくりのアンドロイド「ジェミノイド」も写真付きで掲載しています。
いったいどちらが人間で、どちらがヒューマノイドか解りますか?

45007_px400_2

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20150520/1064609/?P=4

※画像提供各社の許可を得て掲載しています。
 ジェミノイドHI-4は、大阪大学により開発されたものです。
 「ジェミノイド」「テレノイド」「エルフォイド」は
 国際電気通信基礎技術研究所(ATR)の登録商標です。

■著書「Pepperの衝撃!パーソナルロボットが変える社会とビジネス」(日経BP社刊)

Pepperbook01300

Pepper(ペッパー)はソフトバンクが開発・販売するパーソナルアシスタントロボットで、今、大変注目されています。
ソフトバンクのCMにも登場しています。


■デジタルカメラのしくみやスマートフォン活用術がわかるウェブマガジン
 「週刊デジマガ」もやっています(無料です)
Cametitle03

ご愛読おねがいします。
 http://digi-maga.com/

| | コメント (0)

2015年5月 8日 (金)

Pepperの衝撃!パーソナルロボットが変える社会とビジネス

著書「Pepperの衝撃!パーソナルロボットが変える社会とビジネス」(日経BP社刊)が発売になりました。

Pepperbook01300

Pepper(ペッパー)はソフトバンクが開発・販売するパーソナルアシスタントロボットで、今、大変注目されています。
ソフトバンクのCMにも登場しているのでご存じの方も多いと思います。

このPepperのようなロボットを取り巻く状況はIT業界をはじめとして、今、すごく熱いのです。
というのも、クラウドロボティクス、人工知能(AI)、ディープラーニング、感情認識エンジン等、新しい技術が結集し、新しい産業革命が起ころうとしているからです。

本書「Pepperの衝撃!パーソナルロボットが変える社会とビジネス」では、これら次世代のキーワードを初めて聞く人にも解りやすく解説しているほか、Pepperの魅力、なぜソフトバンクがPepperを開発したのか、クラウドロボティクスの先進性などを通じて、Pepperがもたらした本当の衝撃にせまります。

読みやすいハンドブック・タイプですので、お気軽に手に取ってご覧頂ければ嬉しいです。

【内容紹介】

世界初の感情認識パーソナルロボットPepperとは。
Pepperの発売には将来に向けて大きなビジョンが見え隠れする。力仕事ではなくコミュニケーションに特化させたロボット市場の創出という側面と、データの吸い上げとクラウド活用による脳型コンピューター開発への布石。夢がある一方で、SF小説等で警鐘を鳴らされてきたテーマ「感情を持つロボット」の危険と隣り合わせの時代が始まる。
本書では、ロボットビジネスの現状からソフトバンクのビジョン、Pepperの発表から発売までを振り返りながら、Pepperの特徴や仕様、技術、ビジネス等での活用、アプリ開発、AI(人工知能)などについて紹介する。

Amazonの書籍ページ「Pepperの衝撃!パーソナルロボットが変える社会とビジネス」

日経BP書店のページ


■デジタルカメラのしくみやスマートフォン活用術がわかるウェブマガジン
 「週刊デジマガ」もやっています(無料です)
Cametitle03

ご愛読おねがいします。
 http://digi-maga.com/

| | コメント (0)

2015年1月20日 (火)

スマートフォンユーザーに著書「体系的に学ぶWi-Fi/3G/4G/LTE/WiMAX」がオススメ

著書「体系的に学ぶWi-Fi/3G/4G/LTE/WiMAX 」が日経BP社から発売になりました。

スマートフォンユーザーにもお勧めの書籍で、全国の書店やアマゾンで発売中です。

51k5l052kl
体系的に学ぶWi-Fi/3G/4G/LTE/WiMAX
神崎洋治、西井美鷹著 日経BP社

スマートフォンの通信機能には、Wi-Fi(無線LAN)とケータイ通信がありますが、家庭やオフィスではWi-Fi、外出先ではケータイ通信を使うのが便利です。

Wi-Fiにはいくつか規格があって、最新の規格で通信した方が高速で快適です。
例えば、iPhone6では最新の規格に対応していますので、Wi-Fiの親機を最新機種に変えると通信速度が2倍程度高速になる可能性があります。 ただ、Wi-Fiではアンテナの数によって最大の通信速度が変わるのですが、iPhone6にはアンテナが1本しか内蔵されていないので、最新の一部Androidスマホほど高速にはなりません。

ケータイ通信には3GとLTEという方式があって、LTEを使って通信した方が、高速で快適に利用できます。ただ、一般に3Gで通信するかLTEで通信するかはユーザーが選択できるものではなく、ドコモやソフトバンクなど利用する通信事業者の基地局によって決まってきます。 そして、実は同じLTEでも、各社が使用している周波数やバンドの数が異なるため、通信事業者によって高速性は変わってきます。

このように実は複雑で奥が深い電波のしくみや違いの見分け方を初中級者向きに解説しています。

電波のしくみ、電波の届き方の違い、周波数による特性、プラチナバンド、キャリアアグリゲーション、LTEの次に来るもの、など、基礎知識から最新の通信事情まで解説しています。

体系的に学ぶWi-Fi/3G/4G/LTE/WiMAX
目次構成

  • 第1章 高速通信の概要
  • 第2章 Wi-Fiのしくみ
  • 第3章 3G/4G/LTEのしくみ
  • 第4章 WiMAXのしくみ
  • 第5章 通信サービス(公衆無線LAN、MVNO/格安SIM、SIMロックフリーなど)

著書「体系的に学ぶWi-Fi/3G/4G/LTE/WiMAX
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822296369/internetmanjp-22/


■デジタルカメラのしくみやスマートフォン活用術がわかるウェブマガジン
 「週刊デジマガ」もやっています(無料です)
Cametitle03

ご愛読おねがいします。
 http://digi-maga.com/

| | コメント (0)