2014年7月24日 (木)

相模原の雑木林でクワガタ5匹 2014年のムシ捕り

クワガタ5匹。

雑木林でサクッと捕まえてきました。

かみさんに「保育園の子供達にクワガタを見せたいので取ってきといて」と言われてたので、朝、ちょっとだけ息子と近所の林へ。

雑木林は、夏休みの親子連れ、犬の散歩をする人など含めて、20人くらいの人に会う混雑ぶり(^^;;。

こりゃあ、もう取られてるな、と思いつつ、夜とは違う捕り方で探したら、少しは残ってました。

息子もクワガタやカブトムシの昼間の捕り方を初体験して楽しそうでした。

写真はノコギリクワガタのペア…保育園の子供達に喜んでもらえそうかな(^o^)

Photo

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2014年5月15日 (木)

5月15日はイチゴの日、ゴールデンレトリバーの笑顔

5月15日はイチゴの日だそうです。
Goイチゴ? ・・でしょうか(^^;)?
今日の一枚はゴールデンレトリバーの子供たちの笑顔(*^_^*)。
ニコニコ度満点ですね
Sd0101
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2011年12月11日 (日)

ふーちゃんの足が動いた! (フクロモモンガ)

以前、うちで飼っているフクロモモンガのふーちゃんの両足が
まったく動かなくなってしまったことを、つぶやいたと思います。

ふーちゃんは、もともとあまり動きが早くない(固体)んですが、
いつもよりやけに遅いなぁ、と思っていたら、
両足がまったく動いていませんでした。

床に置くと両足はダランとして足の甲が下を向いてひきづって
歩いていたのです。

かなりショックでした。

ネットで調べるとカルシウム不足からそのような症状になる固体が多いと
読んで、早速、近所の動物病院へ。
診断は、落下したか、挟まったか、理由はわからないけれど骨が損傷
しているため、こうなったんだろう、とのことでした。
医師が忙しい様子で、目視だけの3分程度の診断だったので、
不安になって別の動物病院へいきました。

そちらの病院は女医の先生でとても親切に対応してくれました。

レントゲンを撮ってみるとやはり骨折のような影が出ていて
それが原因だけれど、そもそもカルシウム不足で
骨が弱くなっていたのではないか、
とのことでした。

目薬のような容器に入って口に流し込むカルシウム補填液(?)などの
薬を処方してくれて、カルシウム不足防止の
ペットフードも紹介してくれました。
飼い始めた頃は(最初にモモンガを買い始めたのはもう15年以上
前にもなりますが)モモンガ用ペットフードなんて見かけません
でしたが、今はあるんですね。勉強不足でした。

また落下するとまずいので、いつもの走り回れるゲージは
しばらく閉まっておいて、小さな水槽で療養するようにいわれました。

Photo

そんなことで療養すること数ヶ月、やっと、ふーちゃんの足が動くように
なりました。
少しですが、足が動いたときは「クラ○が立ったーっ!!」ってぐらい
嬉しかったです。

もちろんまだまだ完全には動いていませんが、少しですけど指も
動かせて、なんだか良くなっていく感じがします。

もうすっかり小さな水槽の生活は飽きたのか、顔を見る度に「出して!」と
水槽を駆け上がろうとします。
歩かせてリハビリした方がいいやら、まだ無理させてはいけないのやら。
出すと嬉しそうに手を中心にパタパタ歩き回って、また落っこちたりして
しまいますので、まだまだ様子を見ながら、あまりたくさんは歩かせずに
療養を続けたいと思います。

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2011年8月13日 (土)

すごいものを見てしまった

今日、すごいものを見てしまった。

夕方、日が落ちてから犬のちゅらの散歩に出かけた。
いつもだいたい決まったコースをてくてくと歩くんだけど、途中で深掘川沿いを少しの間、歩く。
深掘川といっても雨水と生活用水が流れているような小さな川で、川と道路の間は金網で仕切られている。
周囲は密集した住宅街だけど、点々と雑木林はある。

深掘川の上には春から秋にかけてはよくコウモリがたくさん飛んでいるので、捕食する様子を犬を連れて歩きながらボケっと眺めていたりする。

以前、そこで金網越しにタヌキにあった。
うちの周りは都会とは言えないけれど、かなりの住宅地なのに、タヌキがいるんだなぁ、と思っていた。

そう言えば、横浜に住む友達はアライグマに悩まされている。
逗子の友人もアライグマにインコを食べられた、と言っていた。

で、今日、いつものように暗くなった川沿い、金網に沿ってちゅらを連れて歩いていると、スタスタスタといかにもマイペースで金網越しの向こうを2頭のケモノとすれ違った。距離にしてほんの数10㎝だ。

色からしてタヌキ? と思って振り返ると長いしっぽを揺らしていた。
「なんだあれ?」
2頭は急ぐ様子でもなくスタスタスタと行儀良く並んで、金網の向こう、
川沿いの塀を歩いている。

すぐのところに川を渡るように鉄製のパイプがかかっているのだが、
2頭はそのパイプを渡って向こう岸に行こうとして、パイプの途中で僕らに振り返った。

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「は・・・ハクビシンだ!!」

2頭はハクビシンだった。
でかい。ちゅら(ポメ)の2倍くらいでかい。

逃げずに、しばらくこちらをじ~っと見ていた。
ストロボなしiPhoneで撮ってみたけれど、まっくら。
なんでこういうときにビデオモードで撮らないんだろう、といつも後で悔やむ。

やがてこちらを見飽きたのか、パイプを渡り、向こうの茂みに入った。
茂みはほぼ垂直の塀伝いにツルのような植物で覆われていたのだが、
ガサゴソガサと茂みが揺れて、彼らが塀を登って行っていることがわかった。
はるか高い弊の上で、茂みからぬっと出て、住宅地の庭に入り、
またこちらを見下ろしていた。

03

あれ?
いつの間にか3頭に増えていた。

3つの顔のハクビシン達がちょこっと顔を出して見下ろしていた。
やがてまた、スタスタスタとさっきのペースで川向こうの住宅地の庭に消えていった。

うーん。
あんなものが闊歩していていいのだろうか?

彼らは木にも登れるから、タヌキとはうまく共生できているのかもしれない。
カブトムシも捕れるし、やっぱりこの辺は山なのだろうか?

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2009年10月12日 (月)

秋とノコギリクワガタ

気がついたら2ヶ月もブログを更新していなかった。
サボるとアッというまだね。

こんなブログでも読んでいてくれる人はいるようで
各方面から「最近、更新していないけどどうしちゃったの?」
なんてご心配を頂いた。

もう10月の中旬じゃんか。
秋ですな。

肩の激痛はいっこうにおさまらない。すごく悪い。
怖くなるくらい悪い。

先日、大人計画の舞台「サッちゃんの明日」を観てきた。
鈴木蘭々さん「キレイ」以来だけど、・・魅力あるね。
テレビの向こうの鈴木蘭々さんは好きじゃないけど、舞台の鈴木蘭々さんは
好き。松尾さんの脚本はなんだかナイロン100℃(つまりケラさん)の
アレをみている感じだった。面白かったか、と言えば△。

来週は今年最後の観劇「印獣」。
小遣いがないのでしばらくは演劇もいけない。

というわけで秋。
今更、夏の思い出や写真も貼りにくいですな。

上手なデジタルカメラ写真の撮り方、的なウェブサイト
スタジオグラフィックス」をブロデュースしているんだから、
少しは真面目に写真でも撮れば・・ということで

ノコギリクワガタの写真。
なぜか(笑)。

00

ノコって、絞り開放して明るく撮るときれいな色をしている、
紅くて・・。
しかも、ものすごく美しいフォルム。
センスがあるよな・・自然を作った方。(誰?)

先日のブログでお知らせしたように、クワガタは息子が取るのに
ご執心だけどちっとも面倒は見ない。
その分、娘が一生懸命面倒をみてくれていて、その成果もあって
コクワがうじゃうじゃ、ノコギリクワガタもまだ2匹も生きている。

01_5 

クワガタマニアではないので、クワガタのためにエアコンや
サーモスタットを付けたりしていない我が家では、秋まで
ノコギリクワガタが生きているのは珍しい。
(コクワガタはたくさん冬を越す)

10月上旬の先週までカブトムシまで生きていた。

よく頑張ってるな > 娘とクワガタ

秋なのに夏のムシの話題で申し訳ない。

ps:
ちなみに今年の夏も伊豆に行きましたので、夜はムシとり。
ミヤマクワガタもゲットしましたが・・
ミヤマはやっぱり暑さには弱いみたいで・・・

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2009年8月 5日 (水)

カブトムシのとりかた 2009 その3 8月編

いやぁ、3年間、直ったと思っていた四十肩(五十肩?)が、再発した様子。
すっかり右腕が上がらない。あげると激痛。
前回は自然に直るのに2年くらいかかったから・・また・・憂鬱。

そんな気分をふっとばせ、と息子と恒例の、ムシとりに
近所の雑木林に行ってきました。

01 今回はちゃんとカメラをもっていきましたよ。
カブトムシはこんな感じで樹液をむさぼっています。

そろそろ林の中にいるカブトムシより人の数の方が多いんじゃない? っていう季節になってきたので、夕方明るいうち、18:30頃から林に入って、動き始めカブトムシやクワガタをゲットしようという作戦に出ました。

初動捜査が肝心ですな(意味不明)。

というわけで、成果は

02 カブトムシ ♂ 3匹
カブトムシ ♀ 3匹
ブーチン ♀ 1匹
コクワガタ ♂ 1匹

でした。

案の定、行ったばかりは時間が早くて、コクワガタ1匹しかいませんでしたが、2周目、3周目と回るうちに動き出したカブトムシを次々とゲット。
作戦成功でした。

06_2 ちなみに、前回スズメバチがいた大木のほこら・・・なんと巣を作ってしまいました。子供達には危険です。
なにせ樹液が一番でている大木ですから、カブトムシが来る来る。
ところがその横のポッカリほこらにはスズメバチの大群がブンブンブン。写真のススメバチの巣の下に、スズメバチが見えるでしょ。

03_2

やばいです。

今回は久しぶりにトランクから網を持ち出し、腰をかがめてスズメバチを避けながら、カブトムシを落として網で捕獲・・。

息子は僕の影に隠れさせましたが、ふと気付くと息子のおでこのあたりにスズメバチが襲来!!
危機一髪!!

04 走って退散。
夜だから向こうもよく見えないのでしょう。
助かりました。
昼間だったらあぶないところでした。
やはり巣に近づくのはまずいです。

父親はヒヤヒヤだったのに、息子は
「ススメバチにやられそうになった!!」
「まるで冒険だよ!! 面白かった」
と大喜び・・。

ふぅ~。

05 明日から夏休み。
ゆっくり保養して来ます。

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2009年7月17日 (金)

カブトムシの捕り方 2009 その2

05_2 ついつい、石川遼くんとタイガーウッズ選手の競演に見入ってしまって(笑)。
仕事が進みません。閑話休題。

関東地方は梅雨明けし、相模原も早速猛暑が続いています。

というわけで、今日も息子を連れて森に行ってきました。
時間は夜7時30分。

久しぶりにカメラを森に持って行って、むしが木にいるところを採ってこようと思っていながら、すっかり忘れて出かけてしまった。

04 カブトムシはとれるかな?
クワガタはいるかな?

今日は昼間の暑さにもかかわらず、それほど濃厚なムシの気配はありませんでしたし、雨も降らなかったので樹液の出もそこそこ。

というわけで、今日の結果です。

・カブトムシ ♂ ♀ 各一匹 計2匹
・ノコギリクワガタ(大) ♂ 2匹
・ノコギリクワガタ   ♀ 2匹
01 ノコギリクワガタ(小) ♂ 1匹
・コクワガタ ♂♀ 各一匹 計2匹

で合計、9匹でした。

ノコギリクワガタ(大)は2匹とも、手の届かない3m以上の高さにいるところを、息子が発見。
木をキックして一発で2匹を落としてゲット。

よかったねぇ。
(高いところ対策として、渓流の釣り竿を持って歩くという手もあります)

02_2 カブトムシ♂がいた木は、草をかき分けて入る隠れ樹液の木。

カブトムシ♀はみつけたとき、息子に捕らせようと促したけど、なんだか「ブンブン」と聞き慣れた嫌~な音が、木のほこら周りから聞こえてくる。

ほこらを懐中電灯で照らすと、案の定スズメバチが数匹、ほこらの中を旋回中。

むむむ、夜なのに・・・。

06_2 念のため、息子を下がらせて僕がカブトムシを捕まえましたが、スズメバチが威嚇してくるのでさっさと退散!!

夜とはいえど、逃げるが勝ち。

そんなこんなで、カブトムシのとりかたレポート(?)でした。

そうそう、
飼育はお姉ちゃんの役割のようですよ・・・

07 面倒みてくれてありがとう。

03_3 

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2009年7月 8日 (水)

カブトムシのとりかた 2009

なんだか「カブトムシの捕まえ方」っていう検索ワードで僕のブログにやってくる人が増えてます。

そうですね、もうすぐ夏。
そんな季節ですね。

そう言えば、伊豆の友人が「今年はクワガタの出現が早いぞ」と言っていたので、昨日、ちょっと近所の森を見に行ってきました。

僕の所感としては、梅雨のジメジメは仕方ないとしても、梅雨の中休みのドッピーカンの日が少ないので、今年の出現が早そうな気はしていなかったのですが、とにかく行ってみました。

もういるかな。

ところが、風もあって、少々雨も降り出して、虫たちにとってはつらい夜です。
しかし、さすがに梅雨時、かなり樹液が出ていて、匂いがプンプン。
樹液にはカナブンやスズメバチが集まっていて、暑い夜になれば孵化したクワガタや越冬組が動きだしていそうな気配でした。

01 というわけで、本日の収穫は・・・

ノコギリクワガタ(♂) カッコいい 1匹 (写真1~3)

コクワガタ(♂) かわいい 1匹
(写真4 「ビックリ」って感じがいい!!)

コクワガタ(♀)  3匹

という感じでした。

大物はノコギリクワガタ(♂)、
コクワガタを押しのけて樹液に群がっていました。

これから気温が上がれば、もっとたくさんムシたちも出てきそうですね。

またレポートします。

02 さて「かぶと虫の捕まえ方」なんてブログに書いたモノだから、少し質問なんかも頂きました。
はじめてカブトムシを捕りに行くので要領がわからない、ということでしたので、簡単に説明します。

まず、昼のうちに森に入って下見をします。
危ないところはないか、のチェックが一番ですが、次にどこに樹液が出ているか、も調べておきます。

03 スズメバチやカナブンが案内してくれますので、飛んでいる彼らをきちんとチェックしたり、ストーキングしたりもします(笑)。

後は夕方、樹液が出ている木を回ります。

19時~21時頃によく動きますが、夜中まで樹液を求めて飛び回っています。

たまに罠を作ることもあります(うちの周りではやりません)。
04初めて行った森で 樹液が思うように見つからないときにやります。

作り方はインターネットで検索すると出てくると思いますが、バナナを焼酎につけて発行させ、お茶のティーバッグに詰めて、木にぶら下げます。

飛んできやすいところが良いと思います。

また、光で呼び集めることもできます。
キャンプ場ではとても有効な方法です。
詳しくはまた今度、紹介します。

怪我のないように頑張って捕ってくださいね。

このブログが気に入ったら、お茶マガも見に来てちょうだいね。
待ってるよん!!

ps:
吉田拓郎さんの全国ツアー「Have A Nice Day LIVE 2009」大阪公演キャンセルについて、過去のブログに追記しました。

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2009年3月23日 (月)

歯みがきシュコ、シュコ

 
うちの犬はハミガキが大好きだ。

ほら、こんな具合に寝転がって・・
両手で歯ブラシを持って・・

0000

しゅこ、しゅこ、しゅこ・・・

0001

はが、はが、はが、・・・

0002

シュコ、シュコ、シュコ・・・

0003

はが、はが、はが、・・・

0004

全部、自分ひとりでやっているぞ。
かしこいワンちゃんだねぇ。

よい子のみなさん、
このワンちゃんみたいに、きちんと歯みがきしようね。

あ、そうそう、フレンチブルドッグだってはを磨く(YouTUBE)
いや、歯ブラシを食っているのか?

よい子のみなさん、歯ブラシは食べちゃいけないぞ。

00 そうだな、はみがきカレンダー(花王)をダウンロードして、プリンタで印刷して、毎日、歯磨きできるかチェックしようか。

じゃ、またね。

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2009年3月 8日 (日)

うちのハクビシン!?

以前も話したが、うちには去年の夏から犬がいる。

毛はチョコ色、アゴからお腹にかけて、と足先が白い。

こんな感じ↓。
200902_2

以前の日記「ハクビシンじゃね?」でも書いたが、
近所の子供がうちの犬を見て
「ハクビシンだ、ハクビシンだ、ばい菌もってるぞ」
とか言う。

まぁ、子供の言うことだから気にもしていないが、
そう言われてみるとうちの犬、
ハクビシンに似ている気もする。

しかし、ハクビシンをよくよく見ると、
確かにチョコ色っぽいが、
鼻っぱしらが白い。

こんな感じだ↓

2

鼻に白い線が入っている↓

3

うちの犬の鼻っぱしらは白くない。

顔は全体がチョコ色だ。

だから、やっぱりハクビシンとは違う。

200902_2

とか、思っていたら、

なんと、うちにもハクビシンがいた。

まじ。

鼻っぱしらが白い。

ほら。

Grp_0124

・・・・んなバカな。

これ実は、サッカーのゲーム中に他の選手とぶつかって、
鼻っ柱を強打して病院で湿布を貼られて帰ってきた息子だった。

うーん・・
ハクビシン?・・・
Grp_0122

おそるべし(意味不明)。

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