ディズニー

2009年5月19日 (火)

東京ディズニーランド混雑状況 モンスターズインクは4回乗れた

2009tdl02 先週の日曜日、東京ディズニーランド(TDL)に行ってきました。

そうですね、子供達のお目当ては新しいアトラクション
「モンスターズインク " ライド&シーク "」!!

うちは混雑が嫌い。
いつも、ディズニーランドがすいている日を狙っていきます。そのため、参考になるかどうか解りませんが、その日に乗ったアトラクションと、待ち時間の様子を書き留めます。モンスターズインク ライド&シークの混雑状況(待ち時間:何分待ち)なども、参考にしてください。

今回は、すべてのアトラクションに乗ろう、ということではなく、子供達が好きなアトラクションだけを選んで乗りました。

パレードは見ませんでした。
ミートミッキー、スペースマウンテン、ウエスタンリバー鉄道はメンテナンスのためお休みでした。

ちなみに、モンスターズインクは、うちの子供達には大いにハマった様子で「何度も乗りたい!!」と言うことになりました。

では、はじまりはじまり…。

チケットは神奈川県民サービス・チケットをセブンイレブンで購入。
家族5人で3,500円分も安くなった。

朝、開場50分前に正門に到着。

2009tdl01 開場した途端に、予想通りほとんどの人がモンスターズインク ライド&シークに向かう。
そのため、いつも混んでいるプーさんのハニーハントやバズライトイヤーのアストロブラスターの混雑が極端に緩和。特に一発目のファーストパスをみんなモンスターズインクにあてるため、午前中はどのアトラクションもファストパスがガラガラ。

ファストパス(FP)はご存じのように、混んでいるアトラクション(2時間以上先の時間帯)で発券すると、以降2時間先まで次の発券ができない。
だから、モンスターズインクのファストパスをとるなら、朝一で1時間程度後
の時間帯のものを発券したい。そうすれば、すぐ1時間後にガラガラの他の
アトラクションのファストパスが1時間おきに次々にとれる可能性も。

2009tdl03 モンスターズインクのファストバスは開場から40分で終了(品切れ)。
圧倒的な早さ。

うちは、開場してすぐ家族全員でモンスターズインクに向かい、二手に分かれてスタンディングとファストパス(9:10~)をゲット。

その後、バズ、プーさんとファストパスをとるけど、このふたつは人気なので、次のファストパス発券までが2時間あいてしまうのが難点。

下記が乗ったアトラクション。乗った順。
なお、アトラクション名は正式なものではなく割愛して表記。( ) 内はその日に乗った累計回数。
時間は実質の待ち時間。だいたい1.5倍~2倍の待ち時間が表示されていた。
もちろん体育会系のように乗りまくったわけではなく(笑)、
なんどか休憩もしたし、ドナルドやカントリーベア達とグリーティングしたり、ウォーリー(WALL・E)たちと記念写真も楽しんだ。

01. モンスターズインク 25分待ち
02. スプラッシュマウンテン 15分待ち
03. モンスターズインク(2) FP
04. ビックサンダーマウンテン 30分待ち
05. ホーンテッドマンション 20分待ち
06. 魅惑のチキルーム・スティッチ 10分待ち
07. カリブの海賊 15分待ち
08. ジャングルクルーズ 20分待ち
09. バズライトイヤー FP
10. ゴーカート 15分待ち
11. ミニーの家 10分待ち
12. チップとデールのツリーハウス 0分待ち

13. ビックサンダーマウンテン(2) 30分待ち
14. ビックサンダーマウンテン(3) 20分待ち
15. ビーバーのカヌー 15分待ち
16. カントリーベア 10分待ち
17. スプラッシュマウンテン(2) FP
18. スターツアーズ 5分待ち
19. バズライトイヤー(2) 25分待ち
20. プーさんのハニーハント FP
21. ビックサンダーマウンテン(4) 20分待ち
22. モンスターズインク(3) 60分待ち
23. モンスターズインク(4) 25分待ち
24. バズライトイヤー(3) FP
25. バズライトイヤー(4) 5分待ち

という感じでした。
子供達はいろいろ乗れて大満足。
パレードが見られなかったのは残念ですが、乗り物デーと
割り切ったので、まぁよかったかな。

モンスターズインクは、冒頭に登場するマイクの瞳孔が動くところが秀逸、すごい。
また、アトラクションの最後でメガネの太っちょおばさんモンスター
がみんなにひとこと言うんだけど、ちゃんとお客さんに合わせてセリフを喋る!!
例えば、「1両目のマスクのお嬢さん、似合ってるわよ」とか
「2両目のお兄さん、またカメラ? ルールは守ってくんなきゃ…」とか、
言うわけ。もちろん、1両目にマスクしているお嬢さんが乗ってるし、
次の2両目のお兄さんはカメラでパチリパチリ(撮ってはいけない)。
これはなかなか驚き。チェックしてみてね。
(試しに懐中電灯を所定の位置に戻さないで握ったままでいると・・)

それから、モンスターズインクに並んでいたら、待ち時間調査カードという
ものをアトラクション乗り場で出してもらうようにスタッフに頼まれた。
正確な待ち時間を調べているんだね。

がんばってるね。

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2009年2月28日 (土)

ディズニーシーのアトラクション、なに乗った?

2009001_2 貧乏性の皆さん、こんにちわ。
貧乏性のみなさんは、ディズニーのような乗り放題に行くと、どうせならガっツガっツ乗りたい。と思うのではないでしょうか。
私もそうです。

※写真:ゴンドラから観た
  レオナルドチャレンジ。

さて、少し前に東京ディズニーシーのスタッフに、とっても嫌な気分にさせられたという話を書きましたな。

そのほかにも、東京ディズニーシーの場合は、列の作り方、誘導、接客には、米国を含めた他のディズニーと比べて問題が多いと感じます。
例えば「マジックランプシアター」の列なんて幅が広すぎて、僕らはきちんと並んでいるのに、見知らぬ国の言語を話すご一行様10名くらいが団体でグイグイと割り込んできて、ガンガン抜いていきます。

2009002 まぁ、そんな嫌~な話題はさておき、その日のディズニーシーでは、どんなアトラクションに乗ったのか、珍しくケータイのメモ帳につけてみたので、紹介しちゃいますな。

日付は2月11日(水)の祝日。

ハッピーマンデーとかのおかげで、日本は一年中3連休だらけ。
水曜日が単発の休み、なんてなんだか珍しく感じるほどだ。

というわけでせっかくの単発の休みだったので、いくらか空いているかもしれない、という考えのもと、家族みんなでディズニーシーに出かけたわけである。

※レオナルドチャレンジの入口。
  待ち時間40分。

入場前、真面目に並んでいる僕たち家族はスタッフに「横はいり」呼ばわりされながらも気を取り直して9時に入場した。

2009003_4  一番人気は、言わずと知れた「タワー・オブ・テラー」。
しかし、うちの家族には約2名、なんと男の子ふたりがこのアトラクションが嫌い。

そんなわけで、朝一で全員揃って乗ることができないため、朝一はディズニーシーの真ん中を突っ切り、途中で「センター・オブ・ジ・アース」のファストパスをとり、一番奥のロストリバーデルタまで行って、まずガラガラの「インディージョーンズ」と「レイジングスピリッツ」にそれぞれ待ち時間なしで乗った。

※レオナルドチャレンジで受け取る指示書。

2009004 その後、タワーオブテラーのファストパスを取りに息子を走らせるが、予想通りファストパスが長蛇の列だったので、「ストームライダー」のファストパス取得に切り替えて、スタンバイはファストパスのない「アクアトピア」へ。

それでもタワーオブテラーはおそらく午前中にファストパスが発券売り切れになるので、次のファストパスはタワーオブテラーにあてなければならない。

ファストバスで「センター・オブ・ジ・アース」に乗った後、例の嫌な思い出の電車エレクトリックレールウェイでアメリカンウォーターフロントへ。
タワーオブテラーのファストパスをゲット。その後、正午にタワーオブテラーのファストパスは終了。

2009005 ストームライダーにファストパスで乗り、「海底2万マイル」にスタンバイで乗り、「レイジングスピリッツ」のファストパスをゲット、「スチーマーライン」(船)でメディテレニアンハーバーに移動し、「ヴェネツィアン・ゴンドラ」に。入場口にいた嫌なスタッフと異なって良いスタッフばかり。ヴェネツィアに旅行したときのことを思い出した。

夕方になる前に「レイジングスピリッツ」に乗った後、長蛇の列の「レオナルドチャレンジ」に40分も並ぶ。この日、一番並んだかも。

レオナルドチャレンジは期間限定で行われている。ユニシスの公式ページの説明によれば「大航海時代を称える展示物に触れながらガリオン船や要塞の中を探険できるアトラクション」だ。日没まで。(右の写真はすべてレオナルドチャレンジが行われている場所を撮影)

※写真:レオナルドチャレンジ。
  なんとも不思議な写真ができあがり。

地図と指示書を渡されて謎解きをしながら歩くのだが、賢明な読者なら、この指示書をじっくり見るとカラクリが解る。まぁ、ワイワイやりながら家族やカップルで歩くのも良いひとときだ。

その後、アラビアンコーストへ。シンドバッドが休止だったので「マジックランプシアター」を観て、「マーメイドラグーンシアター(アリエル)」と観劇をたて続けた。

夜になったので再び「海底2万マイル」に乗って、25周年記念のミッキーの特別ステージを「タワーオブテラー」の前で観る。「タワーオブテラー」にファストパスで2回乗って、光と水と花火のブラビィッシーモを観る。

打ち上げ花火を見終えた頃、客足がガクッと減るので、最後の1時間、ラストスパート。

「インディージョーンズ」「レイジングスピリッツ」に2回、「フライングフィッシュコースター」「センター・オブ・ジ・アース」に乗って帰路につく。

と、まぁこんな感じだった。
ひととおり乗るべきアトラクションとステージは抑えたかな。

↓「ディズニー・ミュージック」がミュージコで視聴できます。
  ディズニーのリストと視聴するだけでもハッピーな気分に!!

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2009年2月13日 (金)

入園前に不愉快な気分にさせられたディズニーシー

昨日のブログでは、ディズニーシーで体験した7年前の古~い嫌な体験談を思わず書きつらってしまった。

200628_2 そんな古い話はさておき、一昨日あった不愉快な話とはこうだ。

家族を連れてまだ暗い時間にクルマで出発、朝7時過ぎにディズニーシーに到着した。開園時間は9時なので2時間も前だった。

ところが、7時30分にならないとディズニーシーの駐車場が開かないというので、スタッフの指示に従い、駐車場の入り口にクルマを並べて30分待機した。僕の前にも既に30台くらいのクルマはいた。

7時30分になって駐車料金2000円を支払って、クルマを駐車場に入れ、ディズニーシーの入場口へ。クルマ来場者では先頭集団だったが、電車で来た人たちなのか、7時40分には既に入場口には列ができていた。

雨がポツポツ降っていたので、屋根付きの下だけ列が長くできていて、青天井の場所は4~5人の列しか無かったので、屋根付きの列の横、空いているところに前詰めで並んだ。

少し左後ろには花壇があって、僕らと花壇の間、僕らの斜め左後ろに関西弁の女性ふたりが後から来て陣取って座った。10分ほど立って待った頃、座りたくなったのでシートを出して敷いた。その頃にはゾロゾロと来場してくるお客さんが左後ろ10m以上に渡って列を作って並んでいた。

シートを拡げて腰をかけたときに、ディズニーシーの若い女性スタッフが僕に声をかけた。

「どちらの列に並んでいるんですか?」
聞かれた意味が解らなかったので、
「列ってなに?」と聞き返した。

「お客様が並んでいる前方は柱です」
ふむ、ずっと列の前を目で追うと、柱がある。

前にはたくさんの人が並んでいるけれど、僕の正面をずって目で追っていくと柱があるから、つまり改札口がないから、列ではない、ということらしいが・・明確に列ではないところに並んでいる意識もない。

なにしろつまり、スタッフから見れば列の中間に並んでいたらしい。

右側は雨を避けたい屋根付きの列が整然と長蛇に並んでいるので列が目立つが、その左側、僕らの周りはロープもなければ、明確な列は見あたらない。
でも列の中間に並んでいると指摘されれば、どっちかの列に混ざるのが懸命なことくらいは理解できる。

そうは言っても右側は来たときから長蛇の列だからそこに割り込んだら横はいりだから、嫌だし、できない。

01ですので、移動してください」とスタッフ。
「移動ってどこに?」と聞き返す僕。

「列の一番後ろに・・どうぞ」とスタッフ。

え?

おいおい。雨の中、20分以上も前からここに並んでいるのに列の最後尾に並べと言うのだ。

さすがに少しだけムッときた。

頭から湯気が出てる・・そうちょうど右写真な感じね(をいをい)。

でも、聞き直す、穏やかで大人な僕。

「え~と、なんで一番後ろに行くの?」

「ここは列ではありませんから困りますよ、
 さぁこちらに」と誘導しようとするスタッフ。

ようやく状況が少し理解できてきた。

「お並びの方がいますから後ろにお並びください」とスタッフ。

冗談じゃない。さすがにムカっと来た。

02_2 チュ、ドォォォーン!!

火山が爆発する感じで思わず語気を荒げる僕。

「横はいりしていない」

「この周りの人と同じ頃に来て、ずっとここで
並んでいるのになんで後ろに行かなきゃ
なんないの? 不公平じゃないか」と僕。

「は? 周りの方達と同じ頃に来たんですか?」
とスタッフ。

「見てなかったのか?」と僕。
「私はずっと見ているわけではありませんから」
とスタッフ。なにそれ。

見ていないあんたに今、僕たち家族は"横はいりの割り込みズル"だと思われているのか、と・・・・呆れた僕。

雨も降ってるし・・。情けないやらムカつくやら。

「では、こちらの方々より先にいらしていたんですか?」
「見ていなかったのに後ろに行けって言っているのか?」と僕。

「本当にこちらの方々より先なら、この列に入ってください」といって、関西弁の女性ふたりに了解をとるスタッフ。
うなづいて場所をあける関西弁のふたり。

列についてきちんとしたアナウンスもせず、僕らが来たことすら見ていないのは、そもそもスタッフの怠りが原因じゃないのか? と思いつつ、場所を少しだけ移動。

「割り込みがあるといけないので、後ろにコーンを置きますがよろしいですか」とスタッフ。
「どうぞ」と不機嫌な僕。

何が気に入らないのか僕らの後方にコーンをふたつ置いて、さっさとどこかに立ち去るスタッフ。失礼千万。勘違いは誰にでもあるだろうけれど、謝るのが礼儀だ。

それとも僕たち家族がどんな悪いことをしたのか。
周りにはジロジロ見られるし、いきなり帰りたくなった。ムカムカムカ…。

こうして入る前から不愉快な思いをしたわけ。
子どもの前で声を荒げたくなかったし、ましてや子ども達が夢見ているディズニーなのでなおさらだったが、声を殺していたら、"横はいり"の汚名をきせられ、最後尾に並び直しさせられるところだった。

・・・という話。

楽しくないなぁ、こんな愚痴聞いてもね。
さて、その後、ディズニーシーでどう過ごしたか、
楽しい話はまた次回に。

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2009年2月12日 (木)

「妊婦は健常者だからエレベータに乗るな」ディズニーシーの対応にガッカリ

Photo_2 うちはカミさんがディズニーファン。
子ども達もディズニーが大好きで、
ディズニーチャンネルにもかじりつきだ。

昨日は珍しく家族全員が揃ったので、東京ディズニーシーに行ってきた。

気温が低く、朝は小雨交じりで寒かったのだが、ディズニーで家族団らん、楽しい時間を過ごす・・はずだった。

が、開演前にディズニーのスタッフと大喧嘩。
入る前から嫌~っな気分だった。

※右写真 子ども達の笑顔を見ると、
  入園時の嫌~な気分も癒されるかな。

7年くらい前の「まやかしの優先エレベータ」事件

ディズニーシーのスタッフの大半は良い人だし、施設の運営もフェアなのだが、本当に一部のスタッフの対応や、目を疑う方針などにたまに遭遇する。

だからディズニーシーの運営のフェア度については半信半疑だ。

うちの末っ子がお腹にいるときだから、おそらくディズニーシーができて間もない頃だったろう、話は以前に遡る。

妊娠中のカミさんのお腹がポンポコリンだったのだけれど、それでも上の二人の希望でディズニーシーに家族全員で出かけた。
妊娠中のカミさんは乗り物には乗れないので、園内を眺めて雰囲気を楽しんだり、もっぱらショーを見ていた。

22 ディズニーシーの中に高架電車が走っているのをご存じかと思う。
ニューヨーク(アメリカンウォーターフロント)と、ストームライダーのポートディスカバリーを結ぶ、シカゴやサンフランシスコにある感じの高架電車だ。もちろん駅は路面よりはるか高いところにある。

で、アメリカンウォーターフロントからポートディスカバリーに移動しようと思ったが、身重のカミさんがいるので高架電車で行こう、ということになった。そこで、地上3階くらいの位置にある、アメリカンウォーターフロント駅にあがれるエレベータに乗ろうとすると、近くにいたディズニーシーのスタッフに呼び止められた。

「あの。お客様。このエレベータは身障者の方とご老人の方専用になっております」

あ、そうか、こんなポンポコリンで妊婦服を着ていても、カミさんのお腹に気付かない人っているんだな、と思い、
「あぁ、カミさんが妊婦なのでエレベータを使わせてください」
と僕は言った。

すると・・

「申し訳ございません、お客様。今、申し上げましたように
 このエレベータは身障者の方とご老人の方専用になっております」

「に・・妊婦が使ったらダメなの?」
「はい、ご遠慮ください」
「僕と子どもたちは階段で行くから、妊婦だけならいいんでしょ?」
「いいえ、ご遠慮ください」

これには呆れ果てたが、そうきっぱり言われては仕方ない。
カミさんはでかいお腹を抱えて、アメリカンウォーターフロント駅の階段をぜぇぜぇ言いながら上がった。

米国の生活から帰って間もなかったし、米国のディズニーワールドが障害を持つ人に対するケアや、フェアな対応にはいつも感心していた僕は、東京ディズニーシーのこの対応が釈然としなかったので、ディズニーリゾートに対してクレームの文面を送った。

あれから、うちには新たな妊婦は出ていないので、今はディズニーシーの対応が変わったのか、あのときのままなのか、調べてもいないし興味もない。

時は流れ、妊婦はハンディキャップだ、守るべきだ、という風潮はますます高まっているから、今ではきっと対応も変わっているかもしれない。

というわけで、7年くらい前にそんなことがあってから、僕個人としてはディズニーシーは少し、アレな感じだ。

で、昨日の話。
何で入園前に不愉快な思いをすることになったのかは、次回お話しします。

※家族が大好きなディズニー。僕も好きだし、いつも感心しています。
  「ディズニー」のカテゴリーを作って、これからも自分が体験したディズニー話を
 書こうかな、とか思ってます。

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