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2016年3月26日 (土)

PhotoshopとLightroomによるRAW現像&レタッチ術 日経BP社 RAW現像、トーンカーブ、ヒストグラム等を解説

著書「PhotoshopとLightroomによるRAW現像&レタッチ術」(日経BP社)が発売になりました。

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PhotoshopとLightroomによるRAW現像&レタッチ術」(日経BP社)


この表紙の写真を含め、本文内でレタッチしている写真もすべて、私が撮ったものを使用しています。

さて、今回の書籍は「Photoshop」と「Lightroom」の操作を紹介していますが、メインのテーマはどうやったら写真をきれいに補正できるか、ということです。

それにはきれいな写真の撮り方を知ることも大切ですし、ヒストグラム、色温度、トーンカーブなど、明るさと色のしくみを知ることも大切です。

これら、基本だけど取っつきにくいこと、理解しているようでわかっていないこと、について詳しく解説しています。よろしくお願いします。

さて、Adobe Photoshopは画像編集の定番ソフト、LightroomはRAW現像ソフトですが、この両方がセットになった「Adobe フォトグラフィプラン」は月額980円で利用できます。
Adobe Creative Cloudは個人で気軽に契約できる価格ではありませんが、月額980円なら、なんとか利用できる料金体系ではないでしょうか。
なにせ最高峰「Photoshop」ですから・・。

PhotoshopとLightroomによるRAW現像&レタッチ術」(日経BP社)

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今回の書籍でも一部使用している横浜の写真は電子ブックでまとめています。上の写真もその一枚ですが、よかったら電子ブック写真集もご覧ください。
よろしくお願いいたします。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00BQHMHIY/internetmanjp-22/

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